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マクラーレンMP4/5B アイルトン・セナ #01

 【15//2013】

まだまだ比較用ドノーマルで作るよ!(゚∀゚)
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しまった、バラバラ写真撮るの忘れてた(´Д`)

タイヤが良い状態のまま保管されていた
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当たりロット引いた感じで嬉しい(゚∀゚)

押しピン跡の穴埋め
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TF02と一緒に穴埋めにプラリペア試してみたけど、あれダメだね(´Д`)
表面に沿って切り落とそうとしても接点がドロドロで余計穴がズタボロで酷くなって取れてしまう。
やっぱ完全硬化するまでダメかもしれない。
だとすると溶きパテの方が短時間だし、硬いの我慢すれば瞬着でいい。
スジボリ堂のBMCカッターあるからもう硬い瞬着でもいいのかなぁ。

組めるとこまで組んで穴埋めと研磨
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アンダートレイとエンジンも組めるとこまでガシガシ組んでしまう
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枕はほぼ真っ黒だから簡単だわ~w

セミグロ黒塗装
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銀塗装&細かい塗り分け
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更に塗り分け
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乾燥したらガシガシ組んじゃう
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白塗装
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当然ファンデーションホワイト

今日はここまで。
明日蛍光RED噴いてデカール貼ってオートクリアまで進めたい。
あとトヨタのカーボンデカールも貼り終えたいな。

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マクラーレンMP4/5B アイルトン・セナ #02

 【16//2013】

蛍光RED
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デカール
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ちゃっかりサイドダクト塗り分け間違えてたので修正済w

オートクリア
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シャーシとタイヤは半ツヤクリア

組めるとこまで組んじゃう
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やっぱドノーマルは早いわ~(´Д`)
弄りたくてウズウズしちゃう・・・

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マクラーレンMP4/5B アイルトン・セナ #03

 【18//2013】

ウレタンクリア
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今日はこんだけ。

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マクラーレンMP4/5B アイルトン・セナ #04

 【24//2013】

半硬化したので組み立て

ミラー面銀に塗ってウィンドシールド裏側黒く塗って接着
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翼端板下部の木の色塗装
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カウルサイドの黒塗装
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でけたー(´∀`)
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サイドダクトカバーは脱着可能、つまり未接着状態のままにする。
ノーマル早いわー(・´з`・)ツマンネ

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マクラーレンMP4/5B アイルトン・セナ

 【06//2013】

タミヤ 1/20 マクラーレンMP4/5Bをノーマル作成

改造点:サイドダクトカバーを脱着式に変更






大きい画像はこっち
       


総評:
「格好いい」
まさにこの一言に尽きます。
セナの象徴であり、最強マクラーレンの象徴であり、当時空前のF1ブームの象徴でもあります。
F1ではマクラーレン、インディでは王者ペンスキーチーム。
この赤白黒3色のマルボロカラーリングは最強最速マシンにだけ許された証の様なものでした。
それを忠実にキット化したタミヤは凄いと思ったものですが、いかんせんどのGP仕様でも無い中途半端な仕様であることと、セナ仕様と書いてあるウインドシールドがまるで次元の違う存在しないなんじゃこりゃ状態であることが致命的なミスであると言えます。
またノーズ一体型にしたカウルもまったく密閉性が無く、何台作ろうがどのキットもきちんと閉まりません。
熱を与えて強引に角度を与えてなんとか閉まるかどうかのレベルです。
ココらへんも組み易さ、作り易さを優先させたがための犠牲と言えるでしょう。
当然のことながら当時のキットに有りがちな大きなヒケと邪魔な位置の押しピン跡は言うまでもありません。
更にマルボロレッドのデカールも当時物では蛍光レッドではなく朱色無いし赤で、とても再現度が高いとはいえませんが、当時の技術ではそれが限界だったのでしょう。
しかしながら、組み易さ作り易さは半端無く、F1ブームに乗っかって「とりあえず大好きなセナのマシンを作りたい」という子供にとっては正に黄金のキットと言えます。
初心者にはMP4/4はちょっと難しいですからね。
年齢も技術も大人になった今ではノーマル作成では到底我慢ができない代物ですが、あくまで過去や今後のフルディテールアップマシンに対する比較対象用の制作。
昔より綺麗に出来てよかったです。

(2013年 9月 8日 14時 22分 追加)
※サイドダクトのグレー塗装の境目がはみ出ていたり、エアファンネル内部の黒塗装が多過ぎた箇所などを修正しました。
画像最下段6枚の赤丸箇所です
カミさんに指摘されるまで気が付きませんでした・・・。

オークションはこちら

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